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「お金の意識調査2020」を実施
家計改善した『マネーフォワード ME』利用者は、年間約33万円の収支改善を実感

2020-12-25

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コロナ禍で昨年よりも増えた支出は1位「食費」、減った支出は1位「交際費」という結果に

 株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO: 辻庸介、以下「当社」)は、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』の利用者16,179名を対象に「お金の意識調査2020」を行いました。
 調査の結果、『マネーフォワード ME』を利用して家計改善を実感した方のうち約6割が、「無駄遣いが減った」と回答し、平均で月27,848円(年間約33万円)の収支改善を実感しているなど、大きな改善につながっていることがわかりました。
 また、新型コロナウイルスの影響で「節約意識が高まった」と約3割が回答し、そのうち約6割が「将来への不安が高まったため」と回答しました。

【調査トピックス】
■家計改善の実績
・『マネーフォワード ME』利用して家計改善を実感した人のうち約6割が「無駄遣いが減った」と回答
収支改善を実感した金額は、平均で月27,848円プレミアム会員は月32,770円で、無料会員の1.4倍
収支改善を実感した人が意識したこと1位は「日頃の支出」、2位携帯電話料金の見直し」、
 3位「年会費のかかるサービスの解約」
■コロナ禍の家計の変化
・全体の約3割が「新型コロナウイルスの影響で、節約意識が高まった」と回答
節約意識が高まった理由は、約6割が「将来への不安が高まったため」、約半数が「いざという時の必要資金を準備するため」、
 約3割が「収入が減ったため」と回答
・昨年よりも増えた支出は、1位食費」、2位水道・光熱費」、3位「日用品」
・昨年よりも減った支出は、1位交際費」、2位趣味・娯楽」、3位「交通費」

調査内容:「マネーフォワード ME ご利用状況とお金の意識調査」
実施時期:2020年10月31日(土)~11月6日(金)
調査対象:お金の見える化アプリ『マネーフォワード ME』利用者16,179名
調査手法:インターネットを利用したアンケート調査

■株式会社マネーフォワードについて
名称  :株式会社マネーフォワード
所在地 :東京都港区芝浦 3-1-21 msb Tamachi 田町ステーションタワーS 21F
代表者 :代表取締役社長CEO 辻庸介
設立  :2012年5月
事業内容:PFMサービスおよびクラウドサービスの開発・提供
URL  :https://corp.moneyforward.com/
主要サービス:
お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』 https://moneyforward.com/
バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』 https://biz.moneyforward.com/

※記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社マネーフォワード 
広報担当:稲増、石田 
E-mail:pr@moneyforward.co.jp

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